電子出版

電子出版関係の新着情報

日付 記事
2010-11-18 オーム社eStore PDF版書籍販売.
2010-07-08 大日本印刷,国内最大級の電子書店サイトを今秋開設.
2010-03-12 iPad に雑誌配信、「おとなの週末」など38誌[日経ニュースメール]
2010-03-08 「フリー」に挑む日経電子版の勇気ある社会実験[日経ニュースメール]
2010-03-03 Financial Times 発行元の英ピアソン、デジタル事業好調で大幅増益[日経ニュースメール]
2010-02-25 NTT西子会社、電子書籍に漫画 携帯配信は雑誌に先行[日経ニュースメール]
2010-02-24 日経、電子版を3月23日創刊 デジタル技術生かしニュース提供[日経ニュースメール]
2010-02-19 米アマゾン、ブラックベリーに電子書籍閲覧ソフト 無料配布[日経ニュースメール]
2010-01-28 Apple が iPad を発表.
2010-01-14 電子書籍普及に危機感 出版21社、収益確保へ新団体[日経ニュースメール]
2010-01-08 講談社、ビジネス誌をウェブ上で創刊 大手初、閲読は無料[日経ニュースメール]
2009-12-09 米出版・新聞5社がネット配信で提携 アマゾンなどに対抗
2007-11-21 Amazon.comが電子書籍端末 “Kindle” を発売. 端末の価格は399ドル(約44,000円),電子版のコンテンツ価格は紙媒体のものより6割ほど安い設定になっている. 電子ペーパーの“E-Ink”を採用しているため白黒表示だが,液晶などの発光するタイプの表示装置と違い,きわめて紙に近い表示が実現できている (電子ペーパー“E-Ink”はソニーの電子書籍端末LIBLIeにも採用されいていて,好評を得ている). また,Kindle自身に無線LAN機能がついており,パソコンを使わずにKindleから直接 電子書籍を購入することができる.
2007-06-01 小学館,雑誌サイト“SooK”(スーク)でインターネット閲覧専用の雑誌 7誌を創刊 [NIKKEI NETのニュースリリースを読む]. 月額750円で7誌すべてが閲覧できる. 閲覧ソフトはAdobe Flashで実装されていて,読みたい雑誌をクリックすると自動的に必要なソフトがダウンロードされるのでインストールなどの手間は一切ない. 表示方法は紙媒体の雑誌のままのイメージでページ見開きで表示され,ページをめくる感じで読み進める. 検索,しおり・付箋(文字の書き込みやURLリンクも可),ページ一覧,拡大縮小など必要な機能&電子版ならではの機能が一通りそろっている.
2007-05-31 NIKKEI NET 楽天、携帯動画と連携したフリーペーパーを創刊
2007-05-28 NIKKEI NET 携帯向け漫画配信拡大・講談社や小学館、若者読者取り込み
2007-05-24 Amazon.com,オーディオブック出版社のBrilliance Audioを買収 [参考:ZDNet/Yahoo! Finance]. (Brillianceは名作書籍の朗読を録音したCD/DVDを販売している会社で,純粋な電子出版というわけではないけど)
2007-02-21 News Week日本語版 電子版の同時発売を開始.
2007-01-19 イーブック・システムズ(ソフトバンク グループ),無料の電子書籍ポータル“Flib”を発表. 無料コミック誌“コミック・ガンボ”(COMIC GUMBO)などのフリーペーパーを配信. コンテンツはFlipBook形式.[参考:コミック・ガンボについて]
2006-12-26 インプレス系の「hon.jp」、携帯で電子書籍4万タイトル検索
2006-12-18 Yahoo! JAPANが2007年よりマンガの無料連載を開始. 少年コミックを中心に大手出版社とも交渉中.
2006-09-12 イーブック イニシアティブ 電子書籍版マンガの世界配信事業をスタート
ニュース リリース
2006-07-24 小学館が既存雑誌の電子版同時リリースを準備中
2006-04-28 講談社のマンガ無料配信サイトMiChao!

レポート

日付 記事
2006-07-09 デジタル パブリッシング フェア2006
2006-07-09 デジタル パブリッシング フェア2005
2004-04-24 LIBRIEは電子出版界のウォークマンになれるか
デジタル パブリッシング フェア2004

MISC

リンク集


はたいたかし
Home > 電子出版